カバー曲一覧
Born to Lose
原曲 The Heartbreakers(1977年)
10カバーした歌手
0うち日本の歌手
1979最初のカバー
2019最新のカバー
いちばん有名なカバー
Die Toten Hosen(1991年)原曲より多く収録
収録された盤 15 枚(原曲 10 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 1979 | 🇬🇧Sid Vicious | |
| 1984 | 🇬🇧Soft Cell | 他 4 録音 |
| 1991 | 🇺🇸Johnny Thunders「Born to Lose (live)」として | ライブセルフカバー他 1 録音 |
| 1991 | 🇩🇪Die Toten Hosen | 他 3 録音 |
| 2003 | 🇬🇧Primal Scream | ライブ |
| 2004 | 🇦🇺H-Block 101 | |
| 2008 | 🇬🇧The Vibrators | |
| 2016 | 🇺🇸Poison Idea「Born Too Loose」として | ライブ |
| 2019 | 🇺🇸The Replacements | ライブ他 1 録音 |
| — | 🇺🇸Rancid Vat |
原曲の歌手による再録音・ライブ 10 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む
よくある質問
「Born to Lose」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲はThe Heartbreakersが1977年に発表しました。作詞はJohnny Thunders、作曲はJohnny Thundersです。
「Born to Lose」をカバーした歌手は?
Sid Vicious、Soft Cell、Johnny Thunders、Die Toten Hosen、Primal Screamなど、10組がカバーしています。
「Born to Lose」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは1979年のSid Viciousです。
「Born to Lose」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、Die Toten Hosen(1991年)のカバーが最も多く、15枚の盤に収録されています(原曲は10枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)