カバー曲一覧
鮮烈のリュウ鮮烈のリュウ(Ninja Gaiden, NES)
別名: Ryu's Determination / Stage 4-2
原曲 松前公高(1989年2月1日、「甦る龍剣伝説(忍者龍剣伝 ARRANGE VERSION)」)
10カバーした歌手
1うち日本の歌手
1989最初のカバー
2021最新のカバー
いちばん有名なカバー
More Yamasan & B.B(1989年)
収録された盤 2 枚(原曲 2 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 1989 | More Yamasan & B.B | セルフカバー |
| 2007 | y.t「Bazilisk Mine Field」として | |
| 2007 | ssw「HAYABUSA」として | |
| 2007 | U-Qi「N」として | |
| 2007 | KINOSSA「Ninja forever」として | |
| 2015 | 🇺🇸Daniel Tidwell「Act 4-2 (Ninja Gaiden)」として | |
| 2021 | Jett Swole「Guilty Gear “Run Like a Ninja” OC ReMix」として | メドレー |
| — | 🇺🇸Vurez「Ninja Gaiden 'Basilisk Run' OC ReMix」として | |
| — | Ryce Beetz「Ninja Gaiden 'Floor Master Ninja' OC ReMix」として | |
| — | Vijay van der Weijden & Job Wijkamp「Ninja Gaiden “The Cost of Vengeance” OC ReMix」として | メドレー |
作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む
つながっている作品
- 含まれる組曲Ninja Gaiden
よくある質問
「鮮烈のリュウ」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲は松前公高が1989年に発表しました。作曲は新田竜一・山岸継司です。
「鮮烈のリュウ」をカバーした歌手は?
More Yamasan & B.B、y.t、ssw、U-Qi、KINOSSAなど、10組がカバーしています(うち日本の歌手が1組)。
「鮮烈のリュウ」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは1989年のMore Yamasan & B.Bです。
「鮮烈のリュウ」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、More Yamasan & B.B(1989年)のカバーが最も多く、2枚の盤に収録されています(原曲は2枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)