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原曲が収録された盤のジャケット

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人として軸がぶれている

別名: Hito to shite Jiku ga bureteiru - Shoujo ga chigau VER / 人として軸がぶれている (歌無し) / 人として軸がぶれている - 少女が違うVER

原曲 大槻ケンヂと絶望少女達(風浦可符香、木津千里

ほか3人、木村カエレ、関内・マリア・太郎、日塔奈美)
(2007年8月22日)

作曲 NARASAKI作詞 大槻ケンヂ

4カバーした歌手
0うち海外
2007最初のカバー
2008最新のカバー

いちばん有名なカバー

NARASAKI(2007年)

収録された盤 2 枚(原曲 3 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2007NARASAKI「人として軸がぶれている (歌無し)」としてセルフカバー
2007NINE+Ma15他 1 録音
2008T-Vox feat.1LAW & Mizuka Arai
2008大槻ケンヂと絶望少女達(小森霧、常月まとい
ほか2人、小節あびる、藤吉晴美)
「人として軸がぶれている - 少女が違うVER」として
セルフカバー

作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)2 組を含む

よくある質問

「人として軸がぶれている」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は大槻ケンヂと絶望少女達(風浦可符香、木津千里ほか3人が2007年に発表しました。作詞は大槻ケンヂ、作曲はNARASAKIです。

「人として軸がぶれている」をカバーした歌手は?

NARASAKI、NINE+Ma15、T-Vox feat.1LAW & Mizuka Arai、大槻ケンヂと絶望少女達(小森霧、常月まといほか2人、4組がカバーしています。

「人として軸がぶれている」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2007年のNARASAKIです。

「人として軸がぶれている」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、NARASAKI(2007年)のカバーが最も多く、2枚の盤に収録されています(原曲は3枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-909.742.221-4(抜けや誤りはここから直せます)