カバー曲データベース

カバー曲一覧

Why Baby Why

原曲 Red Sovine and Webb Pierce(1955年)

作詞作曲 Darrell Edwards、George Jones

13カバーした歌手
0うち日本の歌手
1956最初のカバー
2014最新のカバー

いちばん有名なカバー

George Jones(1956年)原曲より多く収録

収録された盤 25 枚(原曲 24 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1956🇺🇸George Jonesセルフカバー他 58 録音
1965🇺🇸George Jones and Gene Pitneyセルフカバー他 7 録音
1979🇺🇸John Anderson
1982🇺🇸Charley Prideライブ他 1 録音
1983🇺🇸Willie Nelson with Waylon Jennings
1994The Sidemen
1994🇺🇸George Jones feat. Ricky Skaggsセルフカバー
2002🇺🇸Kevin Welch feat. Deborah Pierce
2008🇺🇸James Taylor
2008🇺🇸Patty Loveless
2010🇺🇸The Secret Sisters
2013🇺🇸Randy Travis
2014🇺🇸Sammy Kershaw

原曲の歌手による再録音・ライブ 8 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)3 組を含む

よくある質問

「Why Baby Why」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はRed Sovine and Webb Pierceが1955年に発表しました。

「Why Baby Why」をカバーした歌手は?

George Jones、George Jones and Gene Pitney、John Anderson、Charley Pride、Willie Nelson with Waylon Jenningsなど、13組がカバーしています。

「Why Baby Why」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1956年のGeorge Jonesです。

「Why Baby Why」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、George Jones(1956年)のカバーが最も多く、25枚の盤に収録されています(原曲は24枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-070.247.998-8(抜けや誤りはここから直せます)