カバー曲一覧
大阪の女(まるで私を 責めるよに…)
別名: OOSAKA NO HITO / OOSAKA NO ONNA / OOSAKANO HITO / OOSAKANO ONNA / オオサカノ オンナ
原曲 ザ・ピーナッツ(1980年)
作曲 中村泰士作詞 橋本淳
4カバーした歌手
0うち海外
2004最初のカバー
2019最新のカバー
いちばん有名なカバー
いしだあゆみ(2004年)
収録された盤 2 枚(原曲 4 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 2004 | いしだあゆみ「大阪の女(ひと)」として | |
| 2013 | 坂本冬美 | |
| 2016 | 森口博子 & マルシア | |
| 2019 | 水森かおり |
原曲の歌手による再録音・ライブ 3 件
つながっている作品
- 訳詞・別言語版心事知多少(北京語)
よくある質問
「大阪の女」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲はザ・ピーナッツが1980年に発表しました。作詞は橋本淳、作曲は中村泰士です。
「大阪の女」をカバーした歌手は?
いしだあゆみ、坂本冬美、森口博子 & マルシア、水森かおり、4組がカバーしています。
「大阪の女」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは2004年のいしだあゆみです。
「大阪の女」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、いしだあゆみ(2004年)のカバーが最も多く、2枚の盤に収録されています(原曲は4枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-101.095.687-1(抜けや誤りはここから直せます)