カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

Too Drunk to Fuck

原曲 Dead Kennedys(1981年)

作曲 Jello Biafra作詞 Jello Biafra

19カバーした歌手
0うち日本の歌手
1990最初のカバー
2019最新のカバー

いちばん有名なカバー

Nouvelle Vague(2004年)

収録された盤 14 枚(原曲 38 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1990🇩🇪Holy Moses他 2 録音
1992🇺🇸Evan Johns and the H-Bombs
1994🇦🇹Sextiger feat. Stefan Weber「Too Drunk to Fuck (Dead Kennedys cover)」として
1998🇺🇸Blanks 77
1999Moscow Machine Gun
2000🇺🇸Scissorfight
2004🇫🇷Nouvelle Vague他 5 録音
2006🇩🇪Holy Moses with Doro Peschライブ
2006The Leisure Kings
2009🇬🇧Klingonz
2010🇪🇸Los Coronas & Arizona Baby「Too Drunk to Fuck (Wish You Were Here)」として他 1 録音
2010The Kolt
2011🇺🇸Richard Cheeseライブ他 3 録音
2013🇸🇪Hypocrisy他 1 録音
2016🇺🇸Death by Stereo「Too Drunk To Fuck」として
2017🇫🇷Washington Dead Cats「To Drunk to Fuck」としてライブ他 1 録音
2019@WaldenPlays「Too Drunk to Fuck (Dead Kennedys)」として
2019Flagelado
—🇨🇦PUPライブ

原曲の歌手による再録音・ライブ 19 件

つながっている作品

よくある質問

「Too Drunk to Fuck」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はDead Kennedysが1981年に発表しました。作詞はJello Biafra、作曲はJello Biafraです。

「Too Drunk to Fuck」をカバーした歌手は?

Holy Moses、Evan Johns and the H-Bombs、Sextiger feat. Stefan Weber、Blanks 77、Moscow Machine Gunなど、19組がカバーしています。

「Too Drunk to Fuck」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1990年のHoly Mosesです。

「Too Drunk to Fuck」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Nouvelle Vague(2004年)のカバーが最も多く、14枚の盤に収録されています(原曲は38枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-070.940.605-2(抜けや誤りはここから直せます)