カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

No Son of Mine

原曲 Genesis(1991年)

作曲 Tony Banks、Phil Collins、Mike Rutherford作詞 Phil Collins

14カバーした歌手
0うち日本の歌手
1992最初のカバー
2020最新のカバー

いちばん有名なカバー

Club for Five(2009年)

収録された盤 4 枚(原曲 41 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1992🇬🇧Royal Philharmonic Orchestraインスト他 2 録音
1992Laser Starsound Orchestraインスト
1994The Gary Tesca Orchestraインスト
1996🇬🇧Final Conflict
2000🇺🇸Daryl Stuermerインスト
2002🇬🇧Phil Collinsセルフカバー
2002London Twilight Orchestraインスト
2002Acoustic Moodsインストライブ
2003🇬🇧Ray Wilsonライブ他 7 録音
2009🇫🇮Club for Fiveアカペラ他 2 録音
2010High Oaks Symphony Pop Orchestraインスト
2015The Songrise Orchestraインスト
2020🇩🇪Stefan Kaiser
—The Tesca Company of Singers

原曲の歌手による再録音・ライブ 91 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

よくある質問

「No Son of Mine」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はGenesisが1991年に発表しました。作詞はPhil Collins、作曲はTony Banks・Phil Collins・Mike Rutherfordです。

「No Son of Mine」をカバーした歌手は?

Royal Philharmonic Orchestra、Laser Starsound Orchestra、The Gary Tesca Orchestra、Final Conflict、Daryl Stuermerなど、14組がカバーしています。

「No Son of Mine」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1992年のRoyal Philharmonic Orchestraです。

「No Son of Mine」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Club for Five(2009年)のカバーが最も多く、4枚の盤に収録されています(原曲は41枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-011.422.217-1(抜けや誤りはここから直せます)