カバー曲データベース

カバー曲一覧

Little Jazz Bird

原曲 Tommy Tune and Twiggy(1989年)

作曲 George Gershwin作詞 Ira Gershwin

15カバーした歌手
1うち日本の歌手
1989最初のカバー
2024最新のカバー

いちばん有名なカバー

Maureen McGovern(1989年)原曲より多く収録

収録された盤 2 枚(原曲 1 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1989🇺🇸Maureen McGovernライブ
1989🇺🇸Chris Connor「Little Jazzbird」として他 2 録音
1990🇬🇧Jack Hylton & His Orchestra「Oh, Lady Be Good / Little Jazz Bird」としてメドレー
1993🇬🇧Richard Rodney Bennett
1994🇬🇧Carol Kidd
1995🇺🇸GLAD
1996🇺🇸Blossom Dearie
1998🇺🇸John Pizzarelli, Eric Stern
1999🇺🇸The San Francisco Gay Men’s Chorus & Nell Carter「Blues, Jazz & Swing」として
2005Boston Gay Men’s Chorus他 1 録音
2006東京ディズニーシー「Jazz Babies」としてメドレー一部
2008🇬🇧Victoria Hart with Pavão
2023🇨🇦Emilie‐Claire Barlow
2024Alison Burns & Martin Taylor
2024c e c e l i e & Nick Moshインスト

つながっている作品

よくある質問

「Little Jazz Bird」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はTommy Tune and Twiggyが1989年に発表しました。作詞はIra Gershwin、作曲はGeorge Gershwinです。

「Little Jazz Bird」をカバーした歌手は?

Maureen McGovern、Chris Connor、Jack Hylton & His Orchestra、Richard Rodney Bennett、Carol Kiddなど、15組がカバーしています(うち日本の歌手が1組)。

「Little Jazz Bird」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1989年のMaureen McGovernです。

「Little Jazz Bird」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Maureen McGovern(1989年)のカバーが最も多く、2枚の盤に収録されています(原曲は1枚)。

ジャズ

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-070.096.293-1(抜けや誤りはここから直せます)