カバー曲一覧
邪神の塔邪神の塔(Final Fantasy VI)
別名: Kefka's Tower / Kefka’s Tower / Last Dungeon / Tower of the Evil God
原曲 植松伸夫(1994年)
作曲 植松伸夫
5カバーした歌手
0うち日本の歌手
2005最初のカバー
2022最新のカバー
いちばん有名なカバー
Derek Oren & Jeremy Robson(2013年)
収録された盤 3 枚(原曲 15 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 2005 | Dynastess「Last Dungeon - Re:ndez-vous」として | |
| 2008 | Dan Wilber「Last Dungeon - Final Fantasy VI」として | |
| 2013 | Derek Oren & Jeremy Robson「Final Fantasy VI 'Trauermarsch' OC ReMix」として | |
| 2018 | Infinity Tone「Last Dungeon」として | |
| 2022 | ChrystalChameleon「Kefka’s Tower (from “Final Fantasy VI”)」として |
原曲の歌手による再録音・ライブ 4 件
つながっている作品
- 含まれる組曲Final Fantasy VI
よくある質問
「邪神の塔」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲は植松伸夫が1994年に発表しました。作曲は植松伸夫です。
「邪神の塔」をカバーした歌手は?
Dynastess、Dan Wilber、Derek Oren & Jeremy Robson、Infinity Tone、ChrystalChameleon、5組がカバーしています。
「邪神の塔」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは2005年のDynastessです。
「邪神の塔」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、Derek Oren & Jeremy Robson(2013年)のカバーが最も多く、3枚の盤に収録されています(原曲は15枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)