カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

Song of Choice

原曲 The London Critics Group(1970年)

作曲 Peggy Seeger作詞 Peggy Seeger

10カバーした歌手
0うち日本の歌手
1973最初のカバー
2018最新のカバー

いちばん有名なカバー

Dick Gaughan(1983年)

収録された盤 4 枚(原曲 4 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1973🇬🇧Peggy Seeger and Ewan MacCollセルフカバー
1983Dick Gaughan他 1 録音
1990🇦🇺Roaring Jack
1992🇬🇧Peggy Seegerセルフカバー
1993🇸🇪Molly
1998🇺🇸Solas
2001🇮🇪Gráda「Song of Choice (Song)」としてメドレー
2011🇬🇧Crazy Arm
2016The Paul McKenna Band「Song Of Choice」として
2018🇦🇺Trouble in the Kitchen

作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)2 組を含む

つながっている作品

よくある質問

「Song of Choice」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はThe London Critics Groupが1970年に発表しました。作詞はPeggy Seeger、作曲はPeggy Seegerです。

「Song of Choice」をカバーした歌手は?

Peggy Seeger and Ewan MacColl、Dick Gaughan、Roaring Jack、Peggy Seeger、Mollyなど、10組がカバーしています。

「Song of Choice」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1973年のPeggy Seeger and Ewan MacCollです。

「Song of Choice」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Dick Gaughan(1983年)のカバーが最も多く、4枚の盤に収録されています(原曲は4枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)