カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

Junk

原曲 Paul McCartney(1970年)

作曲 Paul McCartney作詞 Paul McCartney

17カバーした歌手
1うち日本の歌手
1971最初のカバー
2023最新のカバー

いちばん有名なカバー

The Beatles(1992年)

収録された盤 17 枚(原曲 42 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1971🇬🇧Cilla Black他 1 録音
1971🇺🇸John Denver他 1 録音
1973🇺🇸Kings Road
1992🇬🇧The Beatles他 37 録音
2001🇸🇪Anne Sofie von Otter meets Elvis Costello「Broken Bicycles / Junk」としてメドレー
2001🇨🇦Kevin Hearn, Steven Page & Stephen Duffy
2007🇺🇸Sara Gazarek
2008🇦🇷Pedro Aznar
2008Regina Machado
2009The Record Winter
2010🇧🇷Paula Marchesini
2013🇩🇰Tim Christensen, Mike Viola
ほか2人、Tracy Bonham with The Damn Crystals
ライブ
2014🇬🇧Jeff Lynne
2015🇺🇸John Pizzarelli
2015🇳🇱Jacco Gardner
2017🇦🇷Mórtola
2023阿川泰子

原曲の歌手による再録音・ライブ 4 件

楽器だけの演奏(1組)

歌の入っていないインストゥルメンタルのカバーです。ランキングや件数には含めていません。

2015🇺🇸Brad Mehldauライブ

つながっている作品

よくある質問

「Junk」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はPaul McCartneyが1970年に発表しました。作詞はPaul McCartney、作曲はPaul McCartneyです。

「Junk」をカバーした歌手は?

Cilla Black、John Denver、Kings Road、The Beatles、Anne Sofie von Otter meets Elvis Costelloなど、17組がカバーしています(うち日本の歌手が1組)。

「Junk」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1971年のCilla Blackです。

「Junk」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、The Beatles(1992年)のカバーが最も多く、17枚の盤に収録されています(原曲は42枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-900.010.878-1(抜けや誤りはここから直せます)