カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

p:Machinery

原曲 Propaganda(1985年)

作曲 Claudia Brücken、Ralf Dörper、Susanne Freytag、Michael Mertens作詞 Ralf Dörper

9カバーした歌手
0うち日本の歌手
1988最初のカバー
2020最新のカバー

いちばん有名なカバー

Ed Starink(1988年)

収録された盤 5 枚(原曲 68 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1988🇳🇱Ed Starinkインスト他 1 録音
1997🇳🇴Seigmen「P-Machinery」として
2006Onetwo「P. Machinery」としてライブ
2008Cruisin’ Gang「America Medley With P. Machinery」として
2012🇩🇪Claudia Brücken, Susanne Freytag & Ralf Dörper「P: Machinery」としてライブセルフカバー他 1 録音
2013🇩🇪Solitary Experiments「P:Machinery」として
2015🇫🇷Electrosexual「P.Machinery」として
2018xPropaganda「P:Machinery」としてライブ
2020🇨🇦Moev「P Machinery」として

原曲の歌手による再録音・ライブ 40 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

よくある質問

「p:Machinery」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はPropagandaが1985年に発表しました。作詞はRalf Dörper、作曲はClaudia Brücken・Ralf Dörper・Susanne Freytag・Michael Mertensです。

「p:Machinery」をカバーした歌手は?

Ed Starink、Seigmen、Onetwo、Cruisin’ Gang、Claudia Brücken, Susanne Freytag & Ralf Dörperなど、9組がカバーしています。

「p:Machinery」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1988年のEd Starinkです。

「p:Machinery」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Ed Starink(1988年)のカバーが最も多く、5枚の盤に収録されています(原曲は68枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)