カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

The Chamber of 32 Doors

原曲 Genesis(1974年)

作曲 Tony Banks、Phil Collins、Steve Hackett、Mike Rutherford作詞 Peter Gabriel

6カバーした歌手
0うち日本の歌手
1996最初のカバー
2025最新のカバー

いちばん有名なカバー

Steve Hackett(2012年)

収録された盤 7 枚(原曲 37 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1996🇬🇧Galahad
2001🇬🇧ReGenesis「Chamber of 32 Doors」としてライブ
2008🇺🇸Rewiring Genesis
2012🇬🇧Steve Hackettセルフカバー他 4 録音
2017🇬🇧Carpet Crawlersライブ
2025🇺🇸Sonic Elements「Chamber of 32 Doors」として

原曲の歌手による再録音・ライブ 34 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

楽器だけの演奏(2組)

歌の入っていないインストゥルメンタルのカバーです。ランキングや件数には含めていません。

2004🇮🇹After Genesis「The Lamb Lies Down on Broadway Suite: The Chamber of 32 Doors」として
2014🇮🇹Gazzara

よくある質問

「The Chamber of 32 Doors」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はGenesisが1974年に発表しました。作詞はPeter Gabriel、作曲はTony Banks・Phil Collins・Steve Hackett・Mike Rutherfordです。

「The Chamber of 32 Doors」をカバーした歌手は?

Galahad、ReGenesis、Rewiring Genesis、Steve Hackett、Carpet Crawlersなど、6組がカバーしています。

「The Chamber of 32 Doors」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1996年のGalahadです。

「The Chamber of 32 Doors」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Steve Hackett(2012年)のカバーが最も多く、7枚の盤に収録されています(原曲は37枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-010.175.482-8(抜けや誤りはここから直せます)