カバー曲一覧
地下BGM地下BGM(Super Mario Bros. 3)
別名: Underground BGM
原曲 近藤浩治(1988年10月21日、「SUPER MARIO BROS. 3 ORIGINAL VERSION」)
作曲 近藤浩治
5カバーした歌手
1うち日本の歌手
1988最初のカバー
2023最新のカバー
いちばん有名なカバー
大野木宜幸(1988年)
収録された盤 3 枚(原曲 6 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 1988 | 大野木宜幸「地下のメロディー(SE EDIT VERSION II)」として | |
| 2008 | 🇺🇸Seventh Epic「Super Mario Bros. 3 “Pipes” OC ReMix」として | |
| 2015 | Moot Booxle「Subterranean Funk」として | |
| 2016 | Sergio Elisondo「Super Mario Bros. 3 - Underground Theme」として | |
| 2023 | 🇩🇪Nordischsound「Super Mario Bros 3 - Underground (C64 SID chiptune cover)」として |
原曲の歌手による再録音・ライブ 4 件
つながっている作品
- 編曲作品地下BGM(歌詞なし)
- 含まれる組曲スーパーマリオブラザーズ3
よくある質問
「地下BGM」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲は近藤浩治が1988年に発表しました。作曲は近藤浩治です。
「地下BGM」をカバーした歌手は?
大野木宜幸、Seventh Epic、Moot Booxle、Sergio Elisondo、Nordischsound、5組がカバーしています(うち日本の歌手が1組)。
「地下BGM」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは1988年の大野木宜幸です。
「地下BGM」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、大野木宜幸(1988年)のカバーが最も多く、3枚の盤に収録されています(原曲は6枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)