カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

Long Ago and Far Away(James Taylor song)

原曲 James Taylor(1971年)

作曲 James Taylor作詞 James Taylor

6カバーした歌手
0うち日本の歌手
1971最初のカバー
2015最新のカバー

いちばん有名なカバー

Johnny Mathis(1971年)

収録された盤 4 枚(原曲 26 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1971🇺🇸Johnny Mathis
1982🇺🇸Mark Murphy「Long Ago And Far Away」としてメドレー他 1 録音
2007Catherine Reed
2013🇮🇪Frances Black
2015🇺🇸Jenna Mammina & Rolf Sturm
—🇺🇸Indigo Girls

原曲の歌手による再録音・ライブ 6 件

楽器だけの演奏(2組)

歌の入っていないインストゥルメンタルのカバーです。ランキングや件数には含めていません。

1971🇺🇸Tim Weisberg
1977🇺🇸Earl Klugh

よくある質問

「Long Ago and Far Away」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はJames Taylorが1971年に発表しました。作詞はJames Taylor、作曲はJames Taylorです。

「Long Ago and Far Away」をカバーした歌手は?

Johnny Mathis、Mark Murphy、Catherine Reed、Frances Black、Jenna Mammina & Rolf Sturmなど、6組がカバーしています。

「Long Ago and Far Away」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1971年のJohnny Mathisです。

「Long Ago and Far Away」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Johnny Mathis(1971年)のカバーが最も多く、4枚の盤に収録されています(原曲は26枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-070.268.854-7(抜けや誤りはここから直せます)