カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

風のうまれる谷(Xenogears)

別名: Valley Where the Wind Is Born / Valley of the Wind

原曲 光田康典(1998年)

作曲 光田康典

5カバーした歌手
2うち海外
2005最初のカバー
2018最新のカバー

いちばん有名なカバー

Avaruussaha, Flake & TheToader(2018年)

収録された盤 2 枚(原曲 10 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2005🇵🇪The Wingless「Valley Where the Wind Is Born」として
2018Federico Dubbini「The Valley Where Wind is Born」として
2018Avaruussaha, Flake & TheToader「The Valley Where the Wind is Born」として
2018Lauren Liebowitz「Valley of Winds」として
—🇺🇸Dale North「Xenogears 'Dale of the Wind' OC ReMix」として

原曲の歌手による再録音・ライブ 2 件

つながっている作品

よくある質問

「風のうまれる谷」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は光田康典が1998年に発表しました。作曲は光田康典です。

「風のうまれる谷」をカバーした歌手は?

The Wingless、Federico Dubbini、Avaruussaha, Flake & TheToader、Lauren Liebowitz、Dale North、5組がカバーしています(うち海外の歌手が2組)。

「風のうまれる谷」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2005年のThe Winglessです。

「風のうまれる谷」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Avaruussaha, Flake & TheToader(2018年)のカバーが最も多く、2枚の盤に収録されています(原曲は10枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)