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原曲が収録された盤のジャケット

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遥か38万キロのボヤージュ(東方紺珠伝)

別名: Faraway Voyage of 380,000 Kilometers

原曲 上海アリス幻樂団(2015年8月14日)

作曲 ZUN

20カバーした歌手
1うち海外
2015最初のカバー
2026最新のカバー

いちばん有名なカバー

tripper(2023年)原曲より多く収録

収録された盤 4 枚(原曲 3 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2015和泉幸奇「Far」として
2015EastNewSound「noise canceller」として
2015水橋ゆっきー「人類と英知の旅路」として
2015Melodic Taste「月光は蝶のように」として
2016凛「Lunatic set 09 〜 遥か38万キロのボヤージュ」として
2016🇳🇴cYsmix「遥か38万キロのボヤージュ(cYsmix Remix)」として
2016流派未階堂「Elevation」として
2016M@coSAKi「So Ra To Bi」として
2016Pigu「Faraway Voyage of 38 Kilobytes」として
2017カイリス「遥かなる月界の旅路」として他 1 録音
2018東京アクティブNEETs「【Clownish Moon】」として
2018まりつみ「flying」として
2018パンマン「紺色の銀河」として
2019白鷺ゆっきー「二つの楽園 ~ 月と現し世の夢」として
2023tripper「クラウンピースの騒がしすぎる一日」として他 3 録音
2023Kurage seek room「落ちてゆく」として
2023あやしー「Walk of a lone lunatic」として
2023権太夫「そっと、宇宙に触れる 〜 湯浅譲二風に」として
2024SOUND HOLIC Vs. Eurobeat Union「三十八万キロノセカイ [DJ Command Remix]」として
2026峅井はで「White Hoppers」として

つながっている作品

よくある質問

「遥か38万キロのボヤージュ」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は上海アリス幻樂団が2015年に発表しました。作曲はZUNです。

「遥か38万キロのボヤージュ」をカバーした歌手は?

和泉幸奇、EastNewSound、水橋ゆっきー、Melodic Taste、凛など、20組がカバーしています(うち海外の歌手が1組)。

「遥か38万キロのボヤージュ」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2015年の和泉幸奇です。

「遥か38万キロのボヤージュ」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、tripper(2023年)のカバーが最も多く、4枚の盤に収録されています(原曲は3枚)。

東方東方紺珠伝 legacy of lunatic kingdom

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)