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カバー曲一覧

パンデモニックプラネット(東方紺珠伝)

別名: Pandemonic Planet

原曲 上海アリス幻樂団(2015年8月14日)

作曲 ZUN

22カバーした歌手
15うち日本の歌手
2015最初のカバー
2026最新のカバー

いちばん有名なカバー

凛(2016年)

収録された盤 3 枚(原曲 3 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2015和泉幸奇「Hell」として他 1 録音
2015Melodic Taste「Trine Intention」として
2016凛「Lunatic set 14 〜 パンデモニックプラネット」として
2016ESQUARIA「Karma」として
2016M@coSAKi「イカイノホシゾラ」として
2017Assaultdoor「Vicious Beauty Benchmark」として
2018Cajiva's Gadget Shop「lazhward」として
2018アベニュールーム「地獄の三重奏」として
2018東京アクティブNEETs「【Evel Trinity】」として
2018柊秀雪, 和泉幸奇「Primal World (2018 edit)」として
2018パンマン「地獄の三重奏」として
2019SHILK「PANDEMIC ~ Revival」として
2019白鷺ゆっきー「二つの楽園 ~ 月と現し世の夢」として
2020🇷🇸Prismriver Orchestra「Venus Hellscape」として
2021RD-Sounds「甘きゲヘナの誘い」としてメドレー
2022梶迫迅八「Colchicum」として他 3 録音
2022まらしぃ「ネイティブフェイス(ダンカグ special ver.)」としてメドレー一部
2023Kurage seek room「shiki」として
2023交響アクティブNEETs「紺珠伝」としてメドレー
2024🇬🇧GOETIΛ「Aphelion」としてメドレー
2025からすまん「Angara」として
2026Voxelkana「fatal_variation_exec」として

原曲の歌手による再録音・ライブ 1 件

つながっている作品

よくある質問

「パンデモニックプラネット」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は上海アリス幻樂団が2015年に発表しました。作曲はZUNです。

「パンデモニックプラネット」をカバーした歌手は?

和泉幸奇、Melodic Taste、凛、ESQUARIA、M@coSAKiなど、22組がカバーしています(うち日本の歌手が15組)。

「パンデモニックプラネット」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2015年の和泉幸奇です。

「パンデモニックプラネット」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、凛(2016年)のカバーが最も多く、3枚の盤に収録されています(原曲は3枚)。

touhou旧約酒場 dateless bar "old adam"東方紺珠伝 legacy of lunatic kingdom

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)