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カバー曲一覧

衛星トリフネ(鳥船遺跡)

別名: Satellite TORIFUNE

原曲 上海アリス幻樂団(2012年4月30日)

作曲 ZUN

10カバーした歌手
8うち日本の歌手
2012最初のカバー
2020最新のカバー

いちばん有名なカバー

和泉幸奇(2012年)

収録された盤 2 枚(原曲 3 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2012和泉幸奇「七月アステロイド」として
2013Zephill
2013ジャージと愉快な仲間たち「鳥遊ぶ尾根へ」として
2013凛「Trojan set 01 ~ 衛星トリフネ」として
2015シイナフユキ「廃棄衛星は幻想郷の夢を見るか?」として他 1 録音
2015M@coSAKi「Re;mains-to-Re;fune」として
2015Cajiva's Gadget Shop「Philosophus hortum」として他 1 録音
2017ごんばこんなか「水破紋」として
2018heric「Space Travel For Eternal Sky」として
2020菫 レ Corp.「衛星プラザへようこそ」として

つながっている作品

よくある質問

「衛星トリフネ」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は上海アリス幻樂団が2012年に発表しました。作曲はZUNです。

「衛星トリフネ」をカバーした歌手は?

和泉幸奇、Zephill、ジャージと愉快な仲間たち、凛、シイナフユキなど、10組がカバーしています(うち日本の歌手が8組)。

「衛星トリフネ」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2012年の和泉幸奇です。

「衛星トリフネ」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、和泉幸奇(2012年)のカバーが最も多く、2枚の盤に収録されています(原曲は3枚)。

touhou鳥船遺跡 trojan green asteroid

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)