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原曲が収録された盤のジャケット

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エンディングスタッフロール(Metroid Prime)

別名: Ending Staff Roll / credits

原曲 Kenji Yamamoto(2003年、「Metroid Prime ™ - End Credits」)

作曲 久馬浩一、山本健誌

6カバーした歌手
1うち海外
2003最初のカバー
2021最新のカバー

いちばん有名なカバー

山本健誌 & 久馬浩一(2003年)原曲より多く収録

収録された盤 9 枚(原曲 1 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2003山本健誌 & 久馬浩一「Ending Staff Roll」としてセルフカバー他 1 録音
2011Pyro Paper Planes「Lone Star」としてメドレー他 1 録音
2012Derris-Kharlan「Metroid Medley 2」としてメドレー
2012Stephan Wells & Eric Scerri「Primoris」として
2021🇺🇸Blue Brew Music「A New Star」としてメドレー
—timaeus222 & AngelCityOutlaw「Metroid Prime “Let’s Upset a ‘Troid!” OC ReMix」として

作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

つながっている作品

よくある質問

「エンディングスタッフロール」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はKenji Yamamotoが2003年に発表しました。作曲は久馬浩一・山本健誌です。

「エンディングスタッフロール」をカバーした歌手は?

山本健誌 & 久馬浩一、Pyro Paper Planes、Derris-Kharlan、Stephan Wells & Eric Scerri、Blue Brew Musicなど、6組がカバーしています(うち海外の歌手が1組)。

「エンディングスタッフロール」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2003年の山本健誌 & 久馬浩一です。

「エンディングスタッフロール」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、山本健誌 & 久馬浩一(2003年)のカバーが最も多く、9枚の盤に収録されています(原曲は1枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)