カバー曲一覧
錯節(怒首領蜂 大往生)
原曲 Manabu "Santaruru" Namiki(2002年8月30日、「Stage4」)
作曲 並木学
6カバーした歌手
3うち日本の歌手
2004最初のカバー
2023最新のカバー
いちばん有名なカバー
Tomoyuki Sakakida(2023年)原曲より多く収録
収録された盤 3 枚(原曲 2 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 2004 | LOG-LOOP Kobayashi「錯節 Stage 4」として | |
| 2005 | 佐宗綾子「怒首領蜂大往生 - Stage4」として | |
| 2009 | 山下絹代「錯節 Stage4」として | |
| 2010 | ベイシスケイプ「錯節 (Stage4)」として | |
| 2023 | REV-TUNE「錯節 (REV-TUNE Remix)」として | |
| 2023 | Tomoyuki Sakakida「錯節 (Tomoyuki Sakakida Extend Remix)」として | 他 1 録音 |
原曲の歌手による再録音・ライブ 2 件
つながっている作品
- 含まれる組曲DoDonPachi DaiOuJou
よくある質問
「錯節」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲はManabu "Santaruru" Namikiが2002年に発表しました。作曲は並木学です。
「錯節」をカバーした歌手は?
LOG-LOOP Kobayashi、佐宗綾子、山下絹代、ベイシスケイプ、REV-TUNEなど、6組がカバーしています(うち日本の歌手が3組)。
「錯節」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは2004年のLOG-LOOP Kobayashiです。
「錯節」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、Tomoyuki Sakakida(2023年)のカバーが最も多く、3枚の盤に収録されています(原曲は2枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)