カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

シュレディンガーの化猫(燕石博物誌)

原曲 上海アリス幻樂団(2016年5月8日)

作曲 ZUN

9カバーした歌手
0うち海外
2016最初のカバー
2026最新のカバー

いちばん有名なカバー

和泉幸奇(2016年)

収録された盤 1 枚(原曲 3 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2016和泉幸奇「Scientometrics」として他 1 録音
2016シイナフユキ「wildland landscaper」として
2016mocchie「うちの猫が箱を破壊する件」として
2017凛「Freak Report 04 〜 シュレディンガーの化猫」として
2020梶迫迅八「Mind Pollutant」として
2023梶迫小道具店「HAMSHARK2」として
2024からすまん「Proof」として
2025hama「Sorrow」として
2026rednux「Theme of DR.LATENCY」として

つながっている作品

よくある質問

「シュレディンガーの化猫」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は上海アリス幻樂団が2016年に発表しました。作曲はZUNです。

「シュレディンガーの化猫」をカバーした歌手は?

和泉幸奇、シイナフユキ、mocchie、凛、梶迫迅八など、9組がカバーしています。

「シュレディンガーの化猫」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2016年の和泉幸奇です。

「シュレディンガーの化猫」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、和泉幸奇(2016年)のカバーが最も多く、1枚の盤に収録されています(原曲は3枚)。

東方燕石博物誌 dr.latency's freak report

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)