カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

DOWN TOWN

原曲 シュガー・ベイブ(1975年4月25日)

作曲 山下達郎作詞 伊藤銀次

21カバーした歌手
2うち海外
1980最初のカバー
2023最新のカバー

いちばん有名なカバー

EPO(1980年)原曲より多く収録

収録された盤 20 枚(原曲 8 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1980EPO他 1 録音
2003Springs
2003村上“ポンタ”秀一 feat. Tina「Down Town」として
2006土岐麻子「Down Town」として
2007高田なみ「Down Town」として
2008YMCK
2008DE DE MOUSE
2008つじあやの
2009山下達郎セルフカバー
2009荻野目洋子
2010坂本真綾他 3 録音
2010かな子
2011MK feat. YURiE
2017🇺🇸Akira Tana & Otonowa「Down Town」としてインスト
2020🇫🇷Tahiti 80「Down Town (acoustic version)」として
2021DEEN
2021Juice=Juice他 7 録音
2021(Juice=Juice)高木紗友希・稲場愛香・井上玲音・松永里愛ライブ
2021クレイジーケンバンド他 1 録音
2021金澤朋子・井上玲音・段原瑠々・松永里愛ライブ
2023Grey October Sound & Kimono Boyz「Down Town」として

原曲の歌手による再録音・ライブ 1 件 / カラオケ音源 1 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

よくある質問

「DOWN TOWN」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はシュガー・ベイブが1975年に発表しました。作詞は伊藤銀次、作曲は山下達郎です。

「DOWN TOWN」をカバーした歌手は?

EPO、Springs、村上“ポンタ”秀一 feat. Tina、土岐麻子、高田なみなど、21組がカバーしています(うち海外の歌手が2組)。

「DOWN TOWN」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1980年のEPOです。

「DOWN TOWN」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、EPO(1980年)のカバーが最も多く、20枚の盤に収録されています(原曲は8枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-101.607.476-1(抜けや誤りはここから直せます)