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原曲が収録された盤のジャケット

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水中BGM(Super Mario Bros. 3)

別名: Swimming BGM / Underwater BGM

原曲 近藤浩治(1988年10月21日、「SUPER MARIO BROS. 3 ORIGINAL VERSION」)

作曲 近藤浩治

7カバーした歌手
1うち海外
1988最初のカバー
2020最新のカバー

いちばん有名なカバー

藤原いくろう(1988年)

収録された盤 2 枚(原曲 7 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1988藤原いくろう「マリオ協奏曲」としてメドレー
2012pingosimon「Super Mario Bros. - Mario Underwater for 3 Cellos」として
2020Eminus「Swimming」として
—David Lindskog, Jackson Stevens
ほか3人、Kevin Matthews, Rose Martin & Chris Lundberg
「New Super Mario Bros. 'Plains, Capes and Turnips' OC ReMix」として
メドレー
—Plasma3Music「Super Mario Bros 3 Remix - Underwater Theme Remix」として
—🇺🇸analoq「Super Mario Bros. 3 “aquacadence” OC ReMix」として
—Fxsnowy「Super Mario Bros. 3 "Through the Clouds" OC ReMix」としてメドレー

原曲の歌手による再録音・ライブ 5 件

つながっている作品

よくある質問

「水中BGM」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は近藤浩治が1988年に発表しました。作曲は近藤浩治です。

「水中BGM」をカバーした歌手は?

藤原いくろう、pingosimon、Eminus、David Lindskog、Jackson Stevensほか3人、Plasma3Musicなど、7組がカバーしています(うち海外の歌手が1組)。

「水中BGM」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1988年の藤原いくろうです。

「水中BGM」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、藤原いくろう(1988年)のカバーが最も多く、2枚の盤に収録されています(原曲は7枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)