カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

La Mamma(French original)

原曲 Charles Aznavour(1963年)

作曲 Charles Aznavour作詞 Robert Gall

18カバーした歌手
0うち日本の歌手
1963最初のカバー
2021最新のカバー

いちばん有名なカバー

Dalida(1996年)

収録された盤 17 枚(原曲 50 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1963🇫🇷Les Compagnons de la Chanson
1964🇸🇪Hootenanny Singers
1965🇺🇸Vic Damone「For Mama」として
1976🇦🇷Elio Roca「La mamma」として
1996🇫🇷Dalida
1996🇫🇷Daniel Guichard
1997🇩🇪Marla Glen
1997🇫🇷France Gall avec Charles Aznavourライブセルフカバー
1998🇫🇷Richard Anthony
2002Isabelle Boulayライブ
2004🇫🇷Roberto Alagna & Charles Aznavourライブセルフカバー
2004🇫🇷France Gall「La mamma」としてライブ
2010🇬🇷Βασίλης Παπακωνσταντίνου「Μαμά (La mamma)」として他 1 録音
2014🇫🇷Yseult
2019Mario Pelchat「La mamma」として
2020🇫🇷Dany Brillant
2021Dominica Mérola「La mamma」として
2021🇫🇷Dany Brillant en duo avec Nikos Aliagas

原曲の歌手による再録音・ライブ 12 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)2 組を含む

楽器だけの演奏(2組)

歌の入っていないインストゥルメンタルのカバーです。ランキングや件数には含めていません。

1996Le Venice Orchestra
2024🇧🇪Camille Thomas, Armenian State Symphony Orchestra, Sergey Smbatyan「La Mamma (arr. for cello and orchestra by Mathieu Herzog)」として

つながっている作品

よくある質問

「La Mamma」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はCharles Aznavourが1963年に発表しました。作詞はRobert Gall、作曲はCharles Aznavourです。

「La Mamma」をカバーした歌手は?

Les Compagnons de la Chanson、Hootenanny Singers、Vic Damone、Elio Roca、Dalidaなど、18組がカバーしています。

「La Mamma」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1963年のLes Compagnons de la Chansonです。

「La Mamma」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Dalida(1996年)のカバーが最も多く、17枚の盤に収録されています(原曲は50枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-050.395.258-6(抜けや誤りはここから直せます)