カバー曲一覧
須臾はプランクを超えて(燕石博物誌)
原曲 上海アリス幻樂団(2016年5月8日)
作曲 ZUN
5カバーした歌手
4うち日本の歌手
2016最初のカバー
2025最新のカバー
いちばん有名なカバー
和泉幸奇(2016年)
収録された盤 1 枚(原曲 3 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 2016 | 和泉幸奇「co-author」として | |
| 2016 | Cajiva's Gadget Shop「FORE-EDGE」として | 他 1 録音 |
| 2016 | 豆屋「波風に揺られて」として | |
| 2017 | 凛「Freak Report 03 〜 須臾はプランクを超えて」として | |
| 2025 | からすまん「Hypochondriasis」として |
つながっている作品
- 元になった作品(編曲)Dominated Realism
- 元になった作品(編曲)夜風が運ぶ(歌詞なし)
- 元になった作品(編曲)ニッキの続き
- 元になった作品玻璃の揺籠
- 元になった作品Weaver(北京語)
よくある質問
「須臾はプランクを超えて」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲は上海アリス幻樂団が2016年に発表しました。作曲はZUNです。
「須臾はプランクを超えて」をカバーした歌手は?
和泉幸奇、Cajiva's Gadget Shop、豆屋、凛、からすまん、5組がカバーしています(うち日本の歌手が4組)。
「須臾はプランクを超えて」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは2016年の和泉幸奇です。
「須臾はプランクを超えて」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、和泉幸奇(2016年)のカバーが最も多く、1枚の盤に収録されています(原曲は3枚)。
touhou燕石博物誌 dr.latency's freak report
出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)