カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

If Tomorrow Never Comes

原曲 Garth Brooks(1989年)

作詞作曲 Kent Blazy、Garth Brooks

14カバーした歌手
0うち日本の歌手
1990最初のカバー
2015最新のカバー

いちばん有名なカバー

Ronan Keating(2002年)原曲より多く収録

収録された盤 90 枚(原曲 30 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1990Custers Last Band「If To‐Morrow Never Comes」として
1992🇺🇸Barry Manilow他 2 録音
1994🇧🇷Renato Russo
2000🇺🇸Kent Blazyセルフカバー
2000Pickin’ On Projectインスト
2002🇮🇪Ronan Keating「If Tomorrow Comes」として他 57 録音
2003🇧🇷Barbra Zinger
2005🇬🇧Michael Ball
2006🇦🇺Damien Leith他 1 録音
2007🇬🇧Hank Marvinインスト
2007Martin Stosch
2013🇦🇺Jason Owen
2015Brooks Jefferson
—🇬🇧Steven Lee

原曲の歌手による再録音・ライブ 18 件 / カラオケ音源 1 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

つながっている作品

よくある質問

「If Tomorrow Never Comes」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はGarth Brooksが1989年に発表しました。

「If Tomorrow Never Comes」をカバーした歌手は?

Custers Last Band、Barry Manilow、Renato Russo、Kent Blazy、Pickin’ On Projectなど、14組がカバーしています。

「If Tomorrow Never Comes」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1990年のCusters Last Bandです。

「If Tomorrow Never Comes」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Ronan Keating(2002年)のカバーが最も多く、90枚の盤に収録されています(原曲は30枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-070.084.530-2(抜けや誤りはここから直せます)