カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

Lucky Lips

原曲 Ruth Brown(1956年)

作曲 Mike Stoller作詞 Jerry Leiber

7カバーした歌手
0うち日本の歌手
1963最初のカバー
1992最新のカバー

いちばん有名なカバー

Cliff Richard & The Shadows(1963年)原曲より多く収録

収録された盤 81 枚(原曲 23 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1963🇬🇧Cliff Richard & The Shadows他 2 録音
1974🇳🇱John Spencer他 3 録音
1984Helge, Rune og Rolf「Da Doo Ron Ron / I Could Easily Fall in Love With You / Lucky Lips」としてメドレー
1990🇩🇪The Crazy Banana「La Bamba / Lucky Lips / Schuld war nur der Bossanova / Souvenirs, Souvenirs」としてメドレー一部
1992🇬🇧Cliff Richard「Lucky Dips」として
—🇬🇧Mike Redway
—Aces again

原曲の歌手による再録音・ライブ 4 件

つながっている作品

よくある質問

「Lucky Lips」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はRuth Brownが1956年に発表しました。作詞はJerry Leiber、作曲はMike Stollerです。

「Lucky Lips」をカバーした歌手は?

Cliff Richard & The Shadows、John Spencer、Helge, Rune og Rolf、The Crazy Banana、Cliff Richardなど、7組がカバーしています。

「Lucky Lips」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1963年のCliff Richard & The Shadowsです。

「Lucky Lips」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Cliff Richard & The Shadows(1963年)のカバーが最も多く、81枚の盤に収録されています(原曲は23枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-010.161.541-1(抜けや誤りはここから直せます)