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原曲が収録された盤のジャケット

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中国女

別名: La Femme chinoise

原曲 Yellow Magic Orchestra(1978年11月25日、「La Femme Chinoise」)

作曲 高橋幸宏作詞 Chris Mosdell

3カバーした歌手
2うち日本の歌手
2004最初のカバー
2021最新のカバー

いちばん有名なカバー

Antoine Souchav’(2021年)

収録された盤 2 枚(原曲 18 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2004Dr. Shingo
2009HMO a.k.a PAw Lab.「La femme chinoise」として
2021🇫🇷Antoine Souchav’「La Femme Chinoise」として

原曲の歌手による再録音・ライブ 11 件

キャラクターによる歌唱(1組)

ゲームやアニメのキャラクター名義で歌われた版です(同じ作品のキャラクターによる歌い分けなど)。ランキングや件数には含めていません。

2008HMOとかの中の人 feat. 初音ミク

楽器だけの演奏(2組)

歌の入っていないインストゥルメンタルのカバーです。ランキングや件数には含めていません。

2009Maxence Cyrin「La Femme Chinoise」として
—🇬🇧Ben Daglish & Tony Crowther「W.E.M.U.S.I.C. 1, Tune 8: La Femme chinoise」として

よくある質問

「中国女」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はYellow Magic Orchestraが1978年に発表しました。作詞はChris Mosdell、作曲は高橋幸宏です。

「中国女」をカバーした歌手は?

Dr. Shingo、HMO a.k.a PAw Lab.、Antoine Souchav’、3組がカバーしています(うち日本の歌手が2組)。

「中国女」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2004年のDr. Shingoです。

「中国女」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Antoine Souchav’(2021年)のカバーが最も多く、2枚の盤に収録されています(原曲は18枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)