カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

ここから、ここから

別名: ここから、ここから 〜Acoustic Version〜

原曲 玉木マリ(CV:水瀬いのり)、小淵沢報瀬(CV:花澤香菜)

ほか2人、三宅日向(CV:井口裕香)、白石結月(CV:早見沙織)
(2018年2月21日)

作曲 ヒゲドライバー作詞 ヒゲドライバー

4カバーした歌手
0うち海外
2018最初のカバー
2025最新のカバー

いちばん有名なカバー

藤澤慶昌(2018年)原曲より多く収録

収録された盤 6 枚(原曲 5 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2018藤澤慶昌「ここから、ここから 〜Acoustic Version〜」として
2018Precious Jazz Orchestra
2020Soyoco
2025Mint Fantôme「ここから, ここから」としてライブ

原曲の歌手による再録音・ライブ 5 件 / カラオケ音源 1 件

つながっている作品

よくある質問

「ここから、ここから」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は玉木マリ(CV:水瀬いのり)、小淵沢報瀬(CV:花澤香菜)ほか2人が2018年に発表しました。作詞はヒゲドライバー、作曲はヒゲドライバーです。

「ここから、ここから」をカバーした歌手は?

藤澤慶昌、Precious Jazz Orchestra、Soyoco、Mint Fantôme、4組がカバーしています。

「ここから、ここから」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2018年の藤澤慶昌です。

「ここから、ここから」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、藤澤慶昌(2018年)のカバーが最も多く、6枚の盤に収録されています(原曲は5枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-923.750.635-3(抜けや誤りはここから直せます)