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原曲が収録された盤のジャケット

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ケ・セラ・セラ(Takahata Isao Japanese version)

原曲 山田家の人々 & 藤原先生とクラスメート, ジブリ混声合唱団(1999年7月1日)

作曲 Jay Livingston作詞 Ray Evans訳詞 高畑勲

2カバーした歌手
0うち海外
1999最初のカバー
2013最新のカバー

いちばん有名なカバー

矢野顕子(1999年)

収録された盤 2 枚(原曲 8 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1999矢野顕子「適当にね~ケ・セラ・セラ」として
2013二階堂和美「ケ・セラ・セラ (QUE SERA, SERA/WHATEVER WILL BE WILL BE)」として

つながっている作品

よくある質問

「ケ・セラ・セラ」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は山田家の人々 & 藤原先生とクラスメート, ジブリ混声合唱団が1999年に発表しました。作詞はRay Evans、作曲はJay Livingstonです。

「ケ・セラ・セラ」をカバーした歌手は?

矢野顕子、二階堂和美、2組がカバーしています。

「ケ・セラ・セラ」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1999年の矢野顕子です。

「ケ・セラ・セラ」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、矢野顕子(1999年)のカバーが最も多く、2枚の盤に収録されています(原曲は8枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-070.198.718-9(抜けや誤りはここから直せます)