カバー曲データベース

カバー曲一覧

Take It or Leave It

原曲 Evie Sands(1974年)

編曲 John Davis作詞作曲 Richard Germinaro、Evie Sands、Ben Weisman

3カバーした歌手
1うち日本の歌手
1976最初のカバー
1987最新のカバー

いちばん有名なカバー

本田美奈子(1987年)原曲より多く収録

収録された盤 8 枚(原曲 6 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1976🇺🇸The Manhattans
1977🇺🇸Brenda & the Tabulations他 1 録音
1987本田美奈子「テイク・イット・オア・リーヴ・イット」として他 1 録音

よくある質問

「Take It or Leave It」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はEvie Sandsが1974年に発表しました。

「Take It or Leave It」をカバーした歌手は?

The Manhattans、Brenda & the Tabulations、本田美奈子、3組がカバーしています(うち日本の歌手が1組)。

「Take It or Leave It」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1976年のThe Manhattansです。

「Take It or Leave It」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、本田美奈子(1987年)のカバーが最も多く、8枚の盤に収録されています(原曲は6枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-914.881.741-8(抜けや誤りはここから直せます)