カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

Martha

原曲 Tim Buckley(1973年)

作曲 Tom Waits作詞 Tom Waits

9カバーした歌手
1うち日本の歌手
1973最初のカバー
2019最新のカバー

いちばん有名なカバー

Tom Waits(1973年)原曲より多く収録

収録された盤 23 枚(原曲 10 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1973🇺🇸Lee Hazlewood「Those Were Days of Roses (Martha)」として
1973🇺🇸Tom Waitsセルフカバー
1994🇬🇧Hue & Cry
1995🇺🇸Meat Loaf
2001ふちがみとふなと
2008🇨🇦Melanie Doane feat. Ted Dykstra
2013דיוויד בלאו「מרתה」として
2013🇬🇧Al Lewis & Me for Queen
2019🇮🇹Manuel Agnelli featuring Rodrigo D’Erasmoライブ

原曲の歌手による再録音・ライブ 1 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

つながっている作品

よくある質問

「Martha」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はTim Buckleyが1973年に発表しました。作詞はTom Waits、作曲はTom Waitsです。

「Martha」をカバーした歌手は?

Lee Hazlewood、Tom Waits、Hue & Cry、Meat Loaf、ふちがみとふなとなど、9組がカバーしています(うち日本の歌手が1組)。

「Martha」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1973年のLee Hazlewoodです。

「Martha」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Tom Waits(1973年)のカバーが最も多く、23枚の盤に収録されています(原曲は10枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)