カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

啼笑因緣

原曲 仙杜拉(1974年)

作曲 顧嘉煇作詞 葉紹德

5カバーした歌手
0うち日本の歌手
1974最初のカバー
2020最新のカバー

いちばん有名なカバー

張國榮(1997年)原曲より多く収録

収録された盤 6 枚(原曲 2 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1974🇭🇰徐小鳳
1984🇭🇰顧嘉煇「啼笑姻緣」としてインストセルフカバー
1991🇭🇰呂珊「啼笑姻緣」として
1997🇭🇰張國榮「Medley: 啼笑姻緣 / 當愛已成往事 / 啼笑姻緣」としてライブメドレー他 1 録音
2020🇨🇳陈佳「啼笑姻缘」として

原曲の歌手による再録音・ライブ 3 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

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よくある質問

「啼笑因緣」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は仙杜拉が1974年に発表しました。作詞は葉紹德、作曲は顧嘉煇です。

「啼笑因緣」をカバーした歌手は?

徐小鳳、顧嘉煇、呂珊、張國榮、陈佳、5組がカバーしています。

「啼笑因緣」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1974年の徐小鳳です。

「啼笑因緣」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、張國榮(1997年)のカバーが最も多く、6枚の盤に収録されています(原曲は2枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)