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カバー曲一覧

緋想天(東方緋想天)

別名: Heaven of Scarlet Perception

原曲 黄昏フロンティア/上海アリス幻樂団(2008年5月25日)

作曲 あきやまうに

13カバーした歌手
10うち日本の歌手
2008最初のカバー
2025最新のカバー

いちばん有名なカバー

TAMUSIC(2008年)

収録された盤 2 枚(原曲 5 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2008TAMUSIC
2008あきやまうにセルフカバー
2008WAVEDRIVE「緋想天 -Scarlett Stratosphere-」として
2008こなぐすり「茜色の丘」として
2008project-Delta「砕月 & 緋想天」として
2009狐の工作室「”異変”」として
2009きくちけ「wonderland」として
2009DJ Sackman「Paprika」として
2011Floating Cloud「祭事」として他 1 録音
2011水橋ゆっきー「青いアイツら」として
2017稗田阿樹「Einleitendes Kapitel ~Introduction」として
2021Cyber Catalyst「Actuation」として
2025dystopian tanuki「Autumn's Invitation」として

作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

つながっている作品

よくある質問

「緋想天」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は黄昏フロンティア/上海アリス幻樂団が2008年に発表しました。作曲はあきやまうにです。

「緋想天」をカバーした歌手は?

TAMUSIC、あきやまうに、WAVEDRIVE、こなぐすり、project-Deltaなど、13組がカバーしています(うち日本の歌手が10組)。

「緋想天」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2008年のTAMUSICです。

「緋想天」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、TAMUSIC(2008年)のカバーが最も多く、2枚の盤に収録されています(原曲は5枚)。

touhou東方緋想天 scarlet weather rhapsody

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)