カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

Down Here on the Ground(from “Cool Hand Luke”)

原曲 Wes Montgomery(1967年)

作曲 Lalo Schifrin作詞 Gale Garnett

15カバーした歌手
0うち日本の歌手
1968最初のカバー
2010最新のカバー

いちばん有名なカバー

Grant Green(1970年)原曲より多く収録

収録された盤 11 枚(原曲 4 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1968🇺🇸Gerald Wilson and His Orchestra
1968🇺🇸Lou Rawls他 5 録音
1970🇺🇸Grant Greenインストライブ他 4 録音
1970🇺🇸Oscar Peterson Trioインスト
1978🇺🇸George Bensonライブ他 3 録音
1978🇺🇸Anthony Ortega「Down Here On The Ground」としてインスト
1980🇺🇸Jimmy Smith
1982Lee Willhite
1993🇨🇦Oscar Peterson他 1 録音
1994🇦🇷Lalo Schifrinインストセルフカバー
1995🇺🇸Mark Murphy「Down Here On The Ground」として
1996🇺🇸Grant Green feat. The Ummah
1997🇺🇸Grant Green & Dianne Reeves他 6 録音
2005🇺🇸Richie Hartインスト
2010🇺🇸Eric Johnsonライブ他 1 録音

原曲の歌手による再録音・ライブ 3 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

よくある質問

「Down Here on the Ground」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はWes Montgomeryが1967年に発表しました。作詞はGale Garnett、作曲はLalo Schifrinです。

「Down Here on the Ground」をカバーした歌手は?

Gerald Wilson and His Orchestra、Lou Rawls、Grant Green、Oscar Peterson Trio、George Bensonなど、15組がカバーしています。

「Down Here on the Ground」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1968年のGerald Wilson and His Orchestraです。

「Down Here on the Ground」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Grant Green(1970年)のカバーが最も多く、11枚の盤に収録されています(原曲は4枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-070.881.221-8(抜けや誤りはここから直せます)