カバー曲データベース

カバー曲一覧

Sad Songs (Say So Much)

原曲 Elton John(1984年)

作曲 Elton John作詞 Bernie Taupin

10カバーした歌手
0うち日本の歌手
1984最初のカバー
2024最新のカバー

いちばん有名なカバー

Elton John with Bryan Adams(2000年)

収録された盤 9 枚(原曲 54 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1984🇩🇪James Lastメドレー
1985Eddie Lovette「Sad Songs Say So Much」として
1991🇬🇧Royal Philharmonic Orchestraインスト
1994🇽🇼[unknown]
1998Classic Rock Orchestra Vienna「Sad Songs」としてインスト
2000🇬🇧Elton John with Bryan Adamsライブセルフカバー他 1 録音
2001🇬🇧Elton John & Billy Joel「Sad Songs Say So Much」としてライブセルフカバー
2008Columbus Gay Men’s Chorus「Sad Songs (They Say So Much) / I Guess That's Why They Call It the Blues」としてメドレー
2018🇺🇸Dierks Bentley
2024🇬🇧Eric Clapton, Mark Knopfler & Elton Johnライブセルフカバー

原曲の歌手による再録音・ライブ 18 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)3 組を含む

よくある質問

「Sad Songs (Say So Much)」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はElton Johnが1984年に発表しました。作詞はBernie Taupin、作曲はElton Johnです。

「Sad Songs (Say So Much)」をカバーした歌手は?

James Last、Eddie Lovette、Royal Philharmonic Orchestra、[unknown]、Classic Rock Orchestra Viennaなど、10組がカバーしています。

「Sad Songs (Say So Much)」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1984年のJames Lastです。

「Sad Songs (Say So Much)」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Elton John with Bryan Adams(2000年)のカバーが最も多く、9枚の盤に収録されています(原曲は54枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-070.145.678-1(抜けや誤りはここから直せます)