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カバー曲一覧

ラストバトルラストバトル(“The Final Battle” from Chrono Trigger)

別名: Last Battle / The Final Battle

原曲 光田康典(1995年)

作曲 光田康典

18カバーした歌手
1うち日本の歌手
2004最初のカバー
2023最新のカバー

いちばん有名なカバー

Jun Muratani(2004年)

収録された盤 2 枚(原曲 7 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2004ししあ「ラストバトル (Last Battle)」として
2004Jun Muratani「ラストバトル ~クロノ・トリガー」として
2004RaverRose「Re:Birth (Hase Remix)」として
2006ellywu2 & pixietricks「Schala and the Queen」としてメドレー
2006RoeTaKa「The Last Stand」としてメドレー
2007ゆう「Lavos | ラストバトル」として
2010Goike
2013🇺🇸Vernian Process「Lavos Battle」として
2014🇬🇧The Blake Robinson Synthetic Orchestra「The Final Battle」として
2014🇳🇱The Greatest Bits「The Final Battle」として
2016Lashmush「Seed of Perdition (Lavos - Chrono Trigger)」としてメドレー
2016Matthew S. Harrison「The Final Battle」として
2019Malcolm Robinson「Last Battle」として
2021ABG「Lavos Vs Jenova」としてメドレー他 1 録音
2023jnWake feat. Ivan Hakštok, Lucas Guimaraes & Gamer of the Winds「Chrono Trigger “A Battle Across Time” OC ReMix」としてメドレー
—DrumUltimA「Chrono Trigger 'But the Future Refused to Change' OC ReMix」としてメドレー
—PLBenjaminZ「Chrono Trigger “The Final Battle” OC ReMix」としてメドレー
—Azell「Lavoscore battle」として他 1 録音

原曲の歌手による再録音・ライブ 2 件

つながっている作品

よくある質問

「ラストバトル」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は光田康典が1995年に発表しました。作曲は光田康典です。

「ラストバトル」をカバーした歌手は?

ししあ、Jun Muratani、RaverRose、ellywu2 & pixietricks、RoeTaKaなど、18組がカバーしています(うち日本の歌手が1組)。

「ラストバトル」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2004年のししあです。

「ラストバトル」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Jun Muratani(2004年)のカバーが最も多く、2枚の盤に収録されています(原曲は7枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)