カバー曲一覧
悲しき16才
原曲 ザ・ピーナッツ(1960年4月)
訳詞 音羽たかし作詞作曲 Ira Kosloff、Irving Reid、Tony Springer
5カバーした歌手
0うち海外
1971最初のカバー
2004最新のカバー
いちばん有名なカバー
山口百恵(1973年)原曲より多く収録
収録された盤 8 枚(原曲 4 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 1971 | ゴールデン・ハーフ「哀しき16才」として | |
| 1973 | 山口百恵 | |
| 1974 | 桜田淳子 | |
| 1974 | 木之内みどり | |
| 2004 | W |
つながっている作品
- この曲を含むメドレーモスラがきます
- 元になった作品(訳詞の原曲)Heartaches at Sweet Sixteen(英語)
よくある質問
「悲しき16才」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲はザ・ピーナッツが1960年に発表しました。
「悲しき16才」をカバーした歌手は?
ゴールデン・ハーフ、山口百恵、桜田淳子、木之内みどり、W、5組がカバーしています。
「悲しき16才」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは1971年のゴールデン・ハーフです。
「悲しき16才」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、山口百恵(1973年)のカバーが最も多く、8枚の盤に収録されています(原曲は4枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)