カバー曲データベース

カバー曲一覧

Sorry

原曲 The Easybeats(1966年11月3日)

作詞作曲 Stevie Wright、George Young

9カバーした歌手
1うち日本の歌手
1982最初のカバー
2018最新のカバー

いちばん有名なカバー

Stevie Wright(1989年)

収録された盤 4 枚(原曲 38 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1982🇺🇸The Three O’Clock他 1 録音
1989🇦🇺Stevie Wrightセルフカバー
1992🇺🇸Roy Loney & the Phantom Movers
1998Ross McLennan
1999🇦🇺The Living End & Doc Neeson「She's So Fine / Sorry」としてライブメドレー
2006🇺🇸Matthew Sweet & Susanna Hoffs
2008Skybombers
2018The Fadeaways
—🇦🇺John Farnham

作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

つながっている作品

よくある質問

「Sorry」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はThe Easybeatsが1966年に発表しました。

「Sorry」をカバーした歌手は?

The Three O’Clock、Stevie Wright、Roy Loney & the Phantom Movers、Ross McLennan、The Living End & Doc Neesonなど、9組がカバーしています(うち日本の歌手が1組)。

「Sorry」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1982年のThe Three O’Clockです。

「Sorry」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Stevie Wright(1989年)のカバーが最も多く、4枚の盤に収録されています(原曲は38枚)。

indie rockポップロックロック

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-060.019.664-2(抜けや誤りはここから直せます)