カバー曲データベース

カバー曲一覧

Ruby

原曲 Harry James and His Orchestra(1953年)

作曲 Heinz Roemheld作詞 Mitchell Parish

21カバーした歌手
0うち日本の歌手
1955最初のカバー
2015最新のカバー

いちばん有名なカバー

Ray Charles(1960年)原曲より多く収録

収録された盤 35 枚(原曲 8 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1955🇺🇸Harry James他 1 録音
1960🇺🇸Ray Charles他 58 録音
1960🇺🇸Adam Wade
1962🇺🇸Vic Damone他 1 録音
1962🇺🇸Art Farmer and the Orchestra
1963Milt Jackson Sextetインスト
1968🇺🇸Stevie Wonderインスト他 1 録音
1985🇺🇸Mark Murphy「Portrait of Jennie / Ruby」として
1987🇮🇪The Gorehounds
1989🇺🇸Richard Haymanインスト
1990🇺🇸Heinz Roemheldインストセルフカバー
1991🇺🇸Benny Carterインスト他 1 録音
1995🇺🇸Ahmad Jamalインスト
1996🇺🇸Marvin Hamlischインスト
1998🇺🇸Jimmy Smithインスト
1998🇺🇸Ray Charles & Betty Carter
2000🇺🇸Ann Crumb with Harry Allen and his All-Star Jazz Bandライブ
2004🇺🇸Coleman Hawkinsインスト
2010🇺🇸Buddy Colletteインスト
2015🇨🇦David Clayton‐Thomas
—🇺🇸Le Roy Holmes e sua Orquestra

原曲の歌手による再録音・ライブ 3 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

よくある質問

「Ruby」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はHarry James and His Orchestraが1953年に発表しました。作詞はMitchell Parish、作曲はHeinz Roemheldです。

「Ruby」をカバーした歌手は?

Harry James、Ray Charles、Adam Wade、Vic Damone、Art Farmer and the Orchestraなど、21組がカバーしています。

「Ruby」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1955年のHarry Jamesです。

「Ruby」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Ray Charles(1960年)のカバーが最も多く、35枚の盤に収録されています(原曲は8枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)