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原曲が収録された盤のジャケット

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風が呼ぶ、蒼穹のシェバト(Xenogears)

別名: Kaze ga yobu, sōkyū no shebato / Shevat, the Wind is Calling / The Wind Calls to Shevat in the Blue Sky / Where the Wind Calls / Wind calls, Shebato of Azure / ゼノギアス "風が呼ぶ、蒼穹のシェバト"

原曲 光田康典(1998年)

作曲 光田康典

10カバーした歌手
1うち海外
2005最初のカバー
2021最新のカバー

いちばん有名なカバー

SEXY‐SYNTHESIZER(2011年)

収録された盤 6 枚(原曲 10 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2005Christian Pacaud「Shevat, the Wind Is Calling」として
2009Fishy「Xenogears 'Echoes' OC ReMix」として
2011SEXY‐SYNTHESIZER「ゼノギアス "風が呼ぶ、蒼穹のシェバト"」として
2018Federico Dubbini「Shevat, The Wind is Calling」として
2018Psycosulu, Dacian Grada
ほか2人、Soundole VGM & Kain White
「Shevat, the Wind is Calling」として
2018Doug Perry「Those Who Went Above the Ground」として
2020🇨🇦Kara Comparetto「Shevat, The Wind Is Calling (From "Xenogears")」として
2021Pixel Mixers & Drakeld「Shevat -The Wind Calls- (From “Xenogears”)」として
—Ziwtra「Chrono Trigger 'Downwind' OC ReMix」としてメドレー
—GrayLightning「Xenogears 'The Lost City of Shevat' OC ReMix」として

原曲の歌手による再録音・ライブ 3 件

つながっている作品

よくある質問

「風が呼ぶ、蒼穹のシェバト」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は光田康典が1998年に発表しました。作曲は光田康典です。

「風が呼ぶ、蒼穹のシェバト」をカバーした歌手は?

Christian Pacaud、Fishy、SEXY‐SYNTHESIZER、Federico Dubbini、Psycosulu、Dacian Gradaほか2人など、10組がカバーしています(うち海外の歌手が1組)。

「風が呼ぶ、蒼穹のシェバト」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2005年のChristian Pacaudです。

「風が呼ぶ、蒼穹のシェバト」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、SEXY‐SYNTHESIZER(2011年)のカバーが最も多く、6枚の盤に収録されています(原曲は10枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)