14カバーした歌手
1うち日本の歌手
1991最初のカバー
2022最新のカバー
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 1991 | 🇬🇧Pop Am Good「London's Burning」として | 他 1 録音 |
| 1991 | 🇬🇧Serious Drinking「London's Burning (reprise)」として | |
| 1999 | 🇦🇺Silverchair | |
| 2003 | Robb Johnson「UK Talking / London’s Burning」として | ライブ |
| 2004 | 🇺🇸The Fabulous Planktones | |
| 2006 | 🇮🇹Prisoners | |
| 2006 | 🇬🇧Beki Bondage「London's Burning」として | |
| 2006 | 🇫🇮Control feat. Miika Söderholm「Kotka palaa」として | ライブ |
| 2008 | 🇬🇧Haunts「London's Burning」として | |
| 2009 | 後藤邑子 | |
| 2012 | 🇬🇧Joe Strummer & the Mescaleros「London's Burning」として | ライブ |
| 2014 | 🇫🇷Sexypop「London’s Burning (live, 2004)」として | ライブ |
| 2020 | 🇬🇧Last Rites | |
| 2022 | 🇬🇧Joe Strummer & the Mescaleros feat. Mick Jones | ライブセルフカバー |
原曲の歌手による再録音・ライブ 48 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む
つながっている作品
- 訳詞・別言語版Semlan brinner
- 訳詞・別言語版Algete arde
よくある質問
「London’s Burning」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲はThe Clashが1977年に発表しました。
「London’s Burning」をカバーした歌手は?
Pop Am Good、Serious Drinking、Silverchair、Robb Johnson、The Fabulous Planktonesなど、14組がカバーしています(うち日本の歌手が1組)。
「London’s Burning」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは1991年のPop Am Goodです。
「London’s Burning」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、Silverchair(1999年)のカバーが最も多く、6枚の盤に収録されています(原曲は60枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-011.401.600-0(抜けや誤りはここから直せます)