カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

London’s Burning

原曲 The Clash(1977年)

作詞作曲 Mick Jones、Joe Strummer

14カバーした歌手
1うち日本の歌手
1991最初のカバー
2022最新のカバー

いちばん有名なカバー

Silverchair(1999年)

収録された盤 6 枚(原曲 60 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1991🇬🇧Pop Am Good「London's Burning」として他 1 録音
1991🇬🇧Serious Drinking「London's Burning (reprise)」として
1999🇦🇺Silverchair
2003Robb Johnson「UK Talking / London’s Burning」としてライブ
2004🇺🇸The Fabulous Planktones
2006🇮🇹Prisoners
2006🇬🇧Beki Bondage「London's Burning」として
2006🇫🇮Control feat. Miika Söderholm「Kotka palaa」としてライブ
2008🇬🇧Haunts「London's Burning」として
2009後藤邑子
2012🇬🇧Joe Strummer & the Mescaleros「London's Burning」としてライブ
2014🇫🇷Sexypop「London’s Burning (live, 2004)」としてライブ
2020🇬🇧Last Rites
2022🇬🇧Joe Strummer & the Mescaleros feat. Mick Jonesライブセルフカバー

原曲の歌手による再録音・ライブ 48 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

つながっている作品

よくある質問

「London’s Burning」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はThe Clashが1977年に発表しました。

「London’s Burning」をカバーした歌手は?

Pop Am Good、Serious Drinking、Silverchair、Robb Johnson、The Fabulous Planktonesなど、14組がカバーしています(うち日本の歌手が1組)。

「London’s Burning」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1991年のPop Am Goodです。

「London’s Burning」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Silverchair(1999年)のカバーが最も多く、6枚の盤に収録されています(原曲は60枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-011.401.600-0(抜けや誤りはここから直せます)