カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

A Good Woman’s Love

原曲 Bill Monroe and His Bluegrass Boys(1958年7月)

作曲 Cy Coben作詞 Cy Coben

12カバーした歌手
0うち日本の歌手
1960最初のカバー
2019最新のカバー

いちばん有名なカバー

Tony Rice(1975年)原曲より多く収録

収録された盤 6 枚(原曲 5 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1960🇺🇸The Country Gentlemen
1967🇺🇸Charley Pride
1972🇺🇸The Earl Scruggs Revue「Good Woman’s Love」としてライブ
1973🇺🇸Chris Darrow「A Good Woman's Love」として
1975🇺🇸The Kentucky Colonels「Good Woman’s Love」としてライブ
1975🇺🇸New Grass Revival「Good Woman’s Love」として他 5 録音
1975🇺🇸Tony Rice「Good Woman’s Love」として
1977Blue Velvet「Good Woman’s Love」として
1979🇺🇸Peter Rowan「A Good Woman's Love」として
1993🇺🇸Dallas Smith & the Boys From Shiloh「A Good Woman's Love」として
2001🇺🇸U.S. Navy Country Current「Good Woman's Love」として
2019🇺🇸Billy Strings「Good Woman’s Love」としてライブ他 14 録音

よくある質問

「A Good Woman’s Love」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はBill Monroe and His Bluegrass Boysが1958年に発表しました。作詞はCy Coben、作曲はCy Cobenです。

「A Good Woman’s Love」をカバーした歌手は?

The Country Gentlemen、Charley Pride、The Earl Scruggs Revue、Chris Darrow、The Kentucky Colonelsなど、12組がカバーしています。

「A Good Woman’s Love」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1960年のThe Country Gentlemenです。

「A Good Woman’s Love」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Tony Rice(1975年)のカバーが最も多く、6枚の盤に収録されています(原曲は5枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-901.421.887-2(抜けや誤りはここから直せます)