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原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

シオカラ節(Splatoon)

別名: Calamari Inkantation

原曲 峰岸透 & 藤井志帆(2015年7月、「Battle With DJ Octavio – Squid Sisters Interference (Second Phase)」)

作曲 藤井志帆

14カバーした歌手
0うち海外
2015最初のカバー
2021最新のカバー

いちばん有名なカバー

シオカラーズ(2015年)原曲より多く収録

収録された盤 6 枚(原曲 3 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2015Mega Flare「Octoling Assault!」として
2015Ralfington「Squid Girls!」として
2015シオカラーズ他 4 録音
2015ビートまりお「シオカラスプラッシュ」として
2015nana「IKA!IKA!EURO!」として
2015ych「しおから武士」として
2016Gun-SEKI「視隠華羅武士」として
2017GaMetal「You Better Ink! (Calamari Inkantation)」として他 1 録音
2018Mitchell「Splatoon Retro Medley」としてメドレー
2019Jazztick feat. Iris「03.- Calamari Inkantation (Splatoon)」として
2020The High Quality Polka Players「POLKA FOR ANOTHER DAY」としてメドレー
2020ROPchiptune
2021NoteBlock「The ULTIMATE Smash Medley (90+ MUSICIANS!!)」としてメドレー一部
—ajiponn「Splatoon step」としてインスト

原曲の歌手による再録音・ライブ 1 件

つながっている作品

よくある質問

「シオカラ節」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は峰岸透 & 藤井志帆が2015年に発表しました。作曲は藤井志帆です。

「シオカラ節」をカバーした歌手は?

Mega Flare、Ralfington、シオカラーズ、ビートまりお、nanaなど、14組がカバーしています。

「シオカラ節」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2015年のMega Flareです。

「シオカラ節」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、シオカラーズ(2015年)のカバーが最も多く、6枚の盤に収録されています(原曲は3枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)