カバー曲一覧
月の裏で会いましょう
別名: Tsuki no Urade Aimashou
原曲 ORIGINAL LOVE(1992年5月1日、「月の裏で会いましょう(アルバムヴァージョン)」)
作曲 田島貴男作詞 キハラ龍太郎
8カバーした歌手
1うち海外
2006最初のカバー
2025最新のカバー
いちばん有名なカバー
島谷ひとみ(2007年)
収録された盤 4 枚(原曲 7 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 2006 | 及川光博 | |
| 2007 | bird with FreeTEMPO「月の裏で会いましょう (Let's go to the darkside of the moon)」として | |
| 2007 | 島谷ひとみ「月の裏で会いましょう 〜LET’S GO TO THE DARKSIDE OF THE MOON」として | ライブ他 2 録音 |
| 2008 | The Decorations | |
| 2012 | 田島貴男 | セルフカバー |
| 2014 | 野宮真貴 | ライブ |
| 2021 | Yogee New Waves | |
| 2025 | 🇰🇷東方神起 | 他 1 録音 |
原曲の歌手による再録音・ライブ 2 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む
よくある質問
「月の裏で会いましょう」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲はORIGINAL LOVEが1992年に発表しました。作詞はキハラ龍太郎、作曲は田島貴男です。
「月の裏で会いましょう」をカバーした歌手は?
及川光博、bird with FreeTEMPO、島谷ひとみ、The Decorations、田島貴男など、8組がカバーしています(うち海外の歌手が1組)。
「月の裏で会いましょう」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは2006年の及川光博です。
「月の裏で会いましょう」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、島谷ひとみ(2007年)のカバーが最も多く、4枚の盤に収録されています(原曲は7枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-101.038.828-8(抜けや誤りはここから直せます)