カバー曲一覧
デッドミュージックデッドミュージック(Final Fantasy)
別名: Dead Music / Game Over / Slain / デッド・ミュージック
原曲 植松伸夫(1988年12月21日)
作曲 植松伸夫
6カバーした歌手
0うち日本の歌手
2011最初のカバー
2016最新のカバー
いちばん有名なカバー
Brandon Strader & Chernabogue(2012年)
収録された盤 3 枚(原曲 8 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 2011 | Ferdk「Dead Music (Final Fantasy)」として | |
| 2012 | Brandon Strader & Chernabogue「Final Fantasy 'Requiem for a Dying World' OC ReMix」として | |
| 2014 | 🇧🇪Hashel05「Final Fantasy I, II & III - Game Over Medley」として | メドレー |
| 2015 | PacificPoem「Final Fantasy III 'Heroes of Dawn' OC ReMix」として | メドレー |
| 2016 | MyNewSoundtrack & GameLark「Game Over (from “Final Fantasy”)」として | |
| — | GrayLightning「Final Fantasy 'AfterLife' OC ReMix」として |
原曲の歌手による再録音・ライブ 3 件
つながっている作品
- この曲を含むメドレーFinal Fantasy II “Rebellion” OC Remix(lat)
- 含まれる組曲Final Fantasy
よくある質問
「デッドミュージック」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲は植松伸夫が1988年に発表しました。作曲は植松伸夫です。
「デッドミュージック」をカバーした歌手は?
Ferdk、Brandon Strader & Chernabogue、Hashel05、PacificPoem、MyNewSoundtrack & GameLarkなど、6組がカバーしています。
「デッドミュージック」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは2011年のFerdkです。
「デッドミュージック」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、Brandon Strader & Chernabogue(2012年)のカバーが最も多く、3枚の盤に収録されています(原曲は8枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)