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カバー曲一覧

天鳥船神社(鳥船遺跡)

別名: Ame-no-torifune Shrine

原曲 上海アリス幻樂団(2012年4月30日)

作曲 ZUN

8カバーした歌手
7うち日本の歌手
2012最初のカバー
2017最新のカバー

いちばん有名なカバー

和泉幸奇(2012年)

収録された盤 2 枚(原曲 3 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2012和泉幸奇「テック鳥船」として
2012flap+frog「アマノトリフネゴシック体W3」として
2013スピークロウ「荘厳なる樹海」として
2013凛「Trojan set 03 ~ 天鳥船神社」として
2015M@coSAKi「Re;mains-to-Re;fune」として
2015Cajiva's Gadget Shop「Non Barrage Zone」として
2016siva「港街トリフネ」として
2017ごんばこんなか「水畔のサトカグラ」として他 2 録音

つながっている作品

よくある質問

「天鳥船神社」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は上海アリス幻樂団が2012年に発表しました。作曲はZUNです。

「天鳥船神社」をカバーした歌手は?

和泉幸奇、flap+frog、スピークロウ、凛、M@coSAKiなど、8組がカバーしています(うち日本の歌手が7組)。

「天鳥船神社」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2012年の和泉幸奇です。

「天鳥船神社」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、和泉幸奇(2012年)のカバーが最も多く、2枚の盤に収録されています(原曲は3枚)。

touhou鳥船遺跡 trojan green asteroid

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)