カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

Acid Seaforce Stage(Mega Man X3)

別名: Toxic Seahorse Stage

原曲 山下絹代(1996年4月26日、「ACID SEAFORCE STAGE」)

作曲 山下絹代

7カバーした歌手
0うち海外
2012最初のカバー
2015最新のカバー

いちばん有名なカバー

Theory of N(2012年)

収録された盤 3 枚(原曲 4 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2012Theory of N「At Least I Made Something (Sting Chameleon vs. Toxic Seahorse)」としてメドレー
2012ProjectSpam「Dreamhorse (Toxic Seahorse vs. Spike Rosered)」としてメドレー他 2 録音
2012Trism「Reborn (Spike Rosered vs. Toxic Seahorse)」としてメドレー
2012TheRexAsaurous「Seahorses, FOREVEH (Storm Eagle vs. Toxic Seahorse)」としてメドレー
2013Somari
2015YoshiBlade「Disco is NOT Dead, Disco is a Giant Metal Seahorse (Toxic Seahorse in Observatory Hall [X])」としてメドレー他 2 録音
2015Itdanslegs「Mega Man X3 - Toxic Seahorse」として

原曲の歌手による再録音・ライブ 3 件

つながっている作品

よくある質問

「Acid Seaforce Stage」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は山下絹代が1996年に発表しました。作曲は山下絹代です。

「Acid Seaforce Stage」をカバーした歌手は?

Theory of N、ProjectSpam、Trism、TheRexAsaurous、Somariなど、7組がカバーしています。

「Acid Seaforce Stage」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2012年のTheory of Nです。

「Acid Seaforce Stage」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Theory of N(2012年)のカバーが最も多く、3枚の盤に収録されています(原曲は4枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)