12カバーした歌手
0うち日本の歌手
1966最初のカバー
2018最新のカバー
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 1966 | 🇬🇧Ian & The Zodiacs | |
| 1967 | 🇬🇧The Creation | 他 5 録音 |
| 1967 | 🇬🇧The Tremeloes | |
| 1973 | 🇺🇸The Coasters | 他 2 録音 |
| 1973 | 🇺🇸Todd Rundgren「Medley: I’m So Proud / Ooh Baby Baby / La La Means I Love You / Cool Jerk」として | メドレー |
| 1982 | 🇺🇸Go‐Go’s | 他 9 録音 |
| 1987 | 🇺🇸Big Trouble | |
| 1988 | 🇺🇸The California Raisins | |
| 1994 | 🇩🇪Sub | ライブ |
| 2002 | 🇺🇸The Funk Brothers feat. Bootsy Collins | |
| 2004 | 🇺🇸Phish | ライブ |
| 2018 | 🇬🇧Zoot Money’s Big Roll Band「Cool Jerk (live at the BBC)」として |
原曲の歌手による再録音・ライブ 20 件
つながっている作品
- 元になった作品Wack Wack(qaa)
よくある質問
「Cool Jerk」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲はThe Capitolsが1966年に発表しました。作詞はDonald Storball、作曲はDonald Storballです。
「Cool Jerk」をカバーした歌手は?
Ian & The Zodiacs、The Creation、The Tremeloes、The Coasters、Todd Rundgrenなど、12組がカバーしています。
「Cool Jerk」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは1966年のIan & The Zodiacsです。
「Cool Jerk」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、Todd Rundgren(1973年)のカバーが最も多く、16枚の盤に収録されています(原曲は49枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-911.056.568-9(抜けや誤りはここから直せます)